権利擁護(日常生活自立支援事業)

権利擁護(日常生活自立支援事業)

  • 一人で契約などの判断をすることが不安。
  • 銀行口座からのお金の出し入れをしてほしい。
  • 公共料金の支払いをしてほしい。
  • 通帳・印鑑や大事な書類をなくしてしまいそうだから、安全な場所で管理してほしい。
  • 娘や息子が私のお金を勝手に持っていってしまうから、通帳を預かってほしい。

⇒このようなことでお困りではありませんか?高齢者や障害者の方々が安心して地域で生活できるようお手伝いをいたします。

日常生活自立支援事業

福祉サービス利用のための手続きのお手伝い・公共料金の支払いや日常的なお金の出し入れ・日常生活に必要な事務手続きのお手伝い・通帳や印鑑などの重要な書類預かりを行っています。認知症高齢者・知的障害者・精神障害者の方々との間で契約を結び支援いたしております。